夏の風物料理「煮アナゴ丼」

うな丼に負けず劣らずおいしい煮アナゴ丼。
ふっくら柔らかなアナゴの味わいは格別です。
Recipie28の「焼きアナゴ丼」もおすすめ!

調理方法
1.1匹のままなら目打ちをして穴子を割く。
2.まずは焼き。しっかりと両面を焼く。
  この状態で白焼き。
  ワサビ醤油で食べるとさっぱりおいしい。
3.「煮」。
  お湯に醤油・酒・みりん・砂糖を加えて
  味を整える。
  味加減は煮魚を作るくらい。
4.沸騰したら焼いた穴子を入れる。
5.落とし蓋をして弱火でじっくり煮る。
6.穴子はかなり柔らかくなるので注意
7.「焼き」
  穴子が崩れないように焼き網にのせ
  再度両面を焼く。(火加減は弱火)
8.ご飯にのせて煮つめ(タレ)をつける。

材料
穴子(できれば骨・頭も使います)
醤油・酒・みりん・砂糖・水あめ(あれば)

煮つめの作り方
アナゴを煮た汁を強火で煮詰める。
頭と中骨も入れてダシにする。
みりん・砂糖を入れ甘さを加える。
トロトロになってくると焦げやすくなるので、
焦がさないよう注意。
煮詰まったら水飴を適量入れテリをつける。
少し火を通して煮つめの出来あがり。
味加減はかなり甘めに。

By こばやし

Fishing has now become a craze.  


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